ご先祖様の徳、水子の魂を偲ぶ
合掌
今日のお話は、7~8月、新旧のお盆の時期。ご先祖様の徳、水子の魂を偲ぶ「尊世特達法願」と「因縁浄化」のご案内です。
何のために生きているのか?なんと、意味の無い問いかけであろうかと思います。この言葉の中には「自分」しか存在しないのです。いわゆる、自己中心的思考の問いかけでもあります。自分が何のためでもいいではないですかな。人の役に立てなくても悩むことは無い。人の役に立とうとすること自体も「自分」なのです。
知らず知らずのうちに役に立っているものであり、意識することではありません。人の役に立っている人の姿を見て「自分も」とは思わないこと。自分には自分しかできないこともあるのに、それを見失ってしまう原因ともなるのです。
そんなに人生を粗末にするものではありません。生を大切にすること。実は、これも、大切なご先祖供養なのです。仕事がすべてではありません。心して、御尊徳から引き継いだ生を後世に伝えるということも大切なのです。
至心玄道ではその徳を偲んで尊ぶ「尊世特達法願」のお願いを山中荒行によって行います。○○家の先祖代々の聖徳。○○さんの水子の聖徳を偲んで、ここに「因縁浄化」「尊世特達法願」のお札をお授けしましょう。
★「尊世特達法願」のご案内は http://genjoe.com/un62.htm
明るい毎日を送れますよう応援していますぞ。
尊無上亜甲中玄 玄上


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