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2011年6月21日 (火)

亜甲中玄|二体の龍神様

合掌

 先日、2体の霊書が、42年の時を超えて道場にやってきました。昭和44年12月の暮れの断食大荒行の時に、師匠が描かれた龍神様の霊書です。当時はまだ法華経時代で、ちょうどその翌年に亜甲中玄が顕現されました。そのためにとても厳しい修行をしていた頃です。ブログの写真で掲載できない貴重な霊書ですので、道場に来られました時はごらんください。

 しかし、この霊書は今から30年余り前に、静岡で私が目にしているものなのです。私が17年前に師匠亡き静岡の水見色のお山を見切ってから、どこを渡っていたのやら。これは、そう簡単に人に譲渡するものではありません。

 ところで、送っていただきました方におかれましては、さぞ、霊書の存在が重たかったことでしょう。と、いうわけで、師匠なきお山で粗末に扱われていた龍神様もこの道場で一安心。詳しいいきさつは存じませんが、送ってくださった方におかれましては大徳が備わりましょう。

尊無上亜甲中玄    玄上

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雄大な日本アルプスそのものが、まさしく至心玄道、私の「お山」なのです。

尊無上亜甲中玄    玄上

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