至心玄道公式サイト

フォト
2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

2019年12月 7日 (土)

白馬のスキー場2020シーズンが始まりました。今日は大雪です。

今日、2019/12/7日は二十四節気のひとつ大雪(たいせつ)です。「おおゆき」ではありません。大雪の次は、冬至です。そして、2020年を迎える。よき年末となりますようお祈り申し上げます。

さて、雪が遅れていましたが、スキー場にはもう一降り二振りの雪が欲しいところですが、八方尾根、白馬五竜、白馬47、それぞれのスキー場の上部の一部が昨日からオープンしました。栂池スキー場はもうひといきといったところでしょう。里に近い岩岳やさのさかは下旬と思われます。

Imgp0916
八方尾根スキー場、昨日からオープンしたパノラマゲレンデです。写真を拡大すると、滑っているスキーヤーがいます。

Imgp0917
白馬五竜スキー場、グランプリコースです。その上のパノラマコースは昨日からオープンしています。上部でパノラマコースとつながっている白馬47スキー場は上部がオープンしています。ゲレンデ写真上部の山頂は「地蔵の頭」です。

Imgp0914
松川にかかる白馬大橋から。今日はどんよりと曇っていますが、北アルプス白馬岳連山の稜線が見えています。里の雪はご覧のように、雪が始まったところです。今朝の気温はマイナス5℃まで下がりました。雪も気温もまだ序の口です。


令和2年度の隆盛安泰祈願の早期お申し込み受付中です。 

尊無上亜甲中玄   玄上

毎日の運勢とお話が届く無料メルマガをご覧ください

雄大な大宇宙、それにつながる日本アルプスそのものが、まさしく至心玄道、私の「お山」なのです。

2019年11月22日 (金)

今日は二十四節気の「小雪」。長野県北部神城断層地震から5年。

今日、11月22日は二十四節気の「小雪」です。3日ほど前は、白馬村内でも雪がちらつき、遅い初雪になりました。八方尾根スキー場では11月23日に最速オープンの予定でしたが、ゲレンデは、黒菱付近より上は薄く積もっているようですが、それより下は全く雪がありません。栂池スキー場や白馬五竜スキー場も同様の状態です。ウィンタースポーツを楽しまれる皆様は待ち遠しいですね。

さて、今日は白馬村で最大震度7だった長野県北部神城断層地震から5年です。2014年11月22日の夜は、私は群馬県に出向いていまして、その夜、群馬県内でも震度4の揺れがあり、地震速報で白馬村が揺れたという事を知って、急きょ予定を打ち切って、翌早朝に白馬村に帰ってきました。

天変地変の多い昨今ですが、皆様が、大難は小難に、小難は無難でありますよう、不可思議なる理力のご加護とともにありますようにとお祈り申し上げます。

ただいま、令和2年の隆盛安泰祈願の早期お申し込みの受付中です。

尊無上亜甲中玄   玄上

毎日の運勢とお話が届く無料メルマガをご覧ください

雄大な大宇宙、それにつながる日本アルプスそのものが、まさしく至心玄道、私の「お山」なのです。

2019年11月17日 (日)

亜甲中玄|令和2年の隆盛安泰祈願の御霊書。

合掌

令和2年は「庚子(かのえね)」です。

10月下旬の初冠雪の天高き事一万尺にて、令和2年の隆盛安泰祈願の耀隆徳源のセットとなる御霊書が完成しています。

今年は「己亥(つちのとい)」で、昨年の今頃に、「何かと落ち着かない年で、水と土の象徴で荒れた年になる。」と申しましたように、本当に大変な一年となってしまいました。

さて、2020年はどうでしょう。混乱の多き時から次の時へと進む気となります。問題は「次の気」それがどういうものであるか。十二支は始まりの子に戻りますが、十干の庚は秋の終わり。けして明るい気ではないものを感ずるところです。ということで、新しい年の展望は、プレミアムメルマガ「玄上の運命を良くするお話」で12月にお話いたします。

令和2年の隆盛安泰祈願の御霊書はお申し込みページに掲載していますのでご覧ください。新しい御霊書は「凄子(すごいね)」です。冗談みたいなネーミングですが、冗談ではありません。来年は凄い年であることが予想されますので、皆様が平穏となりますよう祈念しております。

ただいま、令和2年の隆盛安泰祈願の早期お申し込みの受付中です。

尊無上亜甲中玄   玄上

毎日の運勢とお話が届く無料メルマガをご覧ください

雄大な大宇宙、それにつながる日本アルプスそのものが、まさしく至心玄道、私の「お山」なのです。

2019年11月 5日 (火)

辻説法|来年の干支は、ねずみ年?

そろそろ、来年の干支(えと)の話題が出る時期になってまいりました。

「来年、令和2年の干支(えと)は何でしょう?」という質問がありますと、「今年はイノシシだったから、来年はネズミですね。」と、答える方が多いかと思います。「2020年の干支はねずみです!」と、どうどうとネット上でお話をしているかたも大勢いますが、その大半は間違っています。

「来年は何年ですか?」という答えには「ねずみ」が正解ですが、「干支は?」となると、話が違ってきます。はて?と、思われている方もいますので、説明しますと・・・

「ねずみ」は干支ではなく、十二支なのです。干支とは、十干と十二支の組み合わせから成り立っています。

十干は、甲(きのえ)、乙(きのと)、丙(ひのえ)、丁(ひのと)、戊(つちのえ)、己(つちのと)、庚(かのえ)、辛(かのと)、壬(みずのえ)、癸(みずのと)

十二支は、子、丑、寅、卯、辰、巳、午、未、申、酉、戌、亥

この組み合わせからしますと、来年の干支は「庚子(かのえね)」と言うのが厳密には正解です。庚子がもう一度巡ってくるのは60年後。つまり、10と12の最小公倍数の60年で一巡するわけですね。十干が6まわり、十二支が5まわりすると、ちょうど60年になります。

干支を「ねずみ年」と答えるのは間違いであるというのは、こう言うところにあります。でも、日本では、干支と言えば「何年か?」というのが慣例化されてきていますので、「かのえねの年」と答える人はまずいませんね。

ですから、「ねずみ年」と答えるのは偉そうにも間違いであると申しましたが、何百年も時代が変わって日常の慣例も変化していきますので、間違いではありません。「来年の干支は?」と聞かれて、みんな「ねずみ年」と答えているのに「かのえねの年」なんぞ答えるとトモダチがいなくなりそうですな(笑)。

ま、堅いことは抜きにして、干支のからくりを頭の片隅に置いておくのもいいでしょう。干支が一巡するから60歳が「還暦」という言葉につながっているわけです。

今朝の白馬村の最低気温は、氷点下(-1.5℃)となりました。冷えてきていますので、皆様、気温の変化にご注意くださいな。もうすぐ立冬です。

令和2年度隆盛安泰祈願の受付中です。新しい年の干支霊書も完成いたしました。

尊無上亜甲中玄   玄上

毎日の運勢とお話が届く無料メルマガをご覧ください

雄大な大宇宙、それにつながる日本アルプスそのものが、まさしく至心玄道、私の「お山」なのです。

2019年9月16日 (月)

こよみ|敬老の日

今日は敬老の日。お年寄りを敬う日であります。

息子夫婦に言わせると孫がいるから私も対象だとか・・いや、いくらなんでも早すぎる(笑)。孫が二十歳を過ぎてからにしてほしいものですな。

さて、敬老とはいくつ以上なのかを考えた時に、65歳以上とか定年を過ぎてとか、いろいろとございますが、仕事の区切りがすべてではございません。若いころにやり残したことを余生の間にするのもよし、大志を抱いてもいいではないか。「大志を抱け」とは青年だけのものではありません。

「今から何かをする目的は」というのは、若いから目的があり、老いているからもう目的がない、そのようなくくりでは語れないものです。そもそも、物事を成し遂げるというのは、一生かかっても無理な人もいれば、5年で得る人もいます。そこで、一生かかっても成し遂げることができない青年と、5年で成し遂げる爺さんがいるかもしれないと考えれば、目的というくくりで行動するというのは意味を持たないのです。

たとえば、今から私が天文物理学の研究をするにしても、これからの青年に比べれば3割にも満たない時間であろう。そんなことして何になるんだと、笑われるかもしれない。青年はこれから70年、私は20年できたとして、そんなことをして何になるんだという事は、時間が長いか短いだけであって、なんら変わらないのです。そのような事を言っていると、青年の頃から何にもできないではないか。

山行も同じで、体育会系のワンゲル部などで鍛えている大学生は別として、大学生には負けません(笑)。若い人たちはスピードそのものは早いのですが、やがてバテてしまって、そこらで休憩している。そして休憩している間に抜かしてしまうという事になるのです。これぞ、長年身に付いたペース配分と山勘です。

だから何になるんだと笑われるかもしれない。しかし、何かにならなくてもいいではないか。足跡を残すことができなくてもいいではないか。生きて志を持ち続けるという事が大切ですぞ。結果云々を追いかけるより、黙々と進んでいる姿のほうが私は好きである。なぜなら、結果や目的なんぞこの世には存在しない。そのすべてが未来のすべてへの通過点にしか過ぎないからなのです。

還暦を過ぎたからとか、定年を過ぎたとか、そのようなくくりに惑わされることなく、生涯を過ごしたいものです。さ、爺さん婆さんの皆様、応援していますぞい!

尊無上亜甲中玄    玄上

毎日の運勢とお話が届く無料メルマガをご覧ください

雄大な大宇宙、それにつながる日本アルプスそのものが、まさしく至心玄道、私の「お山」なのです。

2019年8月22日 (木)

こよみ|明日は処暑。夏の終わりです。

明日、8月23日は二十四節気のひとつ「処暑」です。春分から数えて太陽黄経150度になる日。暑さも和らぎ秋の気配が始まるころ、ひと雨ごとに季節が遷り変わっていきます。アルプスでは秋の風が吹き始め、トウヤクリンドウが稜線に花を添えます。

お盆明けの白馬岳はずっと天気が悪いので、8月に写した高山植物の写真の一部を載せておきます。天気が悪いときは山々は見えませんが、足元の可憐なお花が目を楽しませてくれます。心休めてくださいな。各写真はクリックすると大きくなります。

Dsc_1692-002_20190822080401
テガタチドリ、ラン科の植物です。標高2400m付近、葱平の上に咲いていました。

Dsc_1729-002_20190822080501
ヨツバシオガマ。標高2700mの稜線付近です。

Dsc_1691-002_20190822080701
クルマユリ。葱平の標高2300m付近に咲いていました。

Dsc_1710-002
イブキジャコウソウ。標高2500m付近のお花畑。葉は芳香を出します。

以上は、今年の8月の写真から。

Dsc_0315
アルプスの短い夏も終わり、9月になって稜線で草紅葉が始まるころのトウヤクリンドウです。標高2700m付近、白馬岳~杓子岳稜線。これが咲いてくるとあと一か月あまりほどで稜線に雪が訪れます。昨年の写真です。

いよいよ天高き事一万尺は秋の気配が漂ってきます。里では気温の変化が激しくなってきますので、ついうっかり薄着で風邪なぞひかぬようにお気を付けくださいな。この週末は関東方面、新宿拝顔巡業です。

尊無上亜甲中玄    玄上

毎日の運勢とお話が届く無料メルマガをご覧ください

雄大な大宇宙、それにつながる日本アルプスそのものが、まさしく至心玄道、私の「お山」なのです。

2019年8月 8日 (木)

こよみ|今日は立秋。北アルプスも秋の始まりですが。

今日は立秋。暦の上では秋の始まりですが、今日も暑くなりそうですね。みなさま、熱中症に気を付けてくださいな。写真は標高約2200m、葱平(ねぶかっぴら)付近の杓子岳前衛峰をバックに薄紫のミソガワソウの花です。これが咲くようになると、アルプスの短い夏の終わりが始まります。ミソガワソウは木曽川の味噌川から由来があるそうです。

Dsc_1728-002

標高2700mにある村営白馬岳頂上宿舎(村営小屋)の山小屋の玄関の寒暖計も最高20℃を超える時もあるこの頃、秋に比べると暑さによる体力の消耗が激しいです。水分や電解質の補給を怠ると筋肉が熱中症になってしまいそうですので、今の時期は注意が必要です。

猛暑の時期ですので、猿倉から白馬岳山頂往復も、秋よりも時間をかけて、休憩や祈願の時間も入れて9~10時間かけて往復しました。こういう暑い日は、急がず体力を温存し、花と雪と展望を楽しみながら登るのがコツですね。一般の登山では、早朝に猿倉を出発して村営小屋や白馬山荘でのお泊りがおすすめです。山の日の連休からのお盆休み、無理のない日程や時間行程でご安全にアルプスを楽しみましょう。

もうすぐお盆。特達法願の念をしてお祈り申し上げます。

尊無上亜甲中玄    玄上

毎日の運勢とお話が届く無料メルマガをご覧ください

雄大な大宇宙、それにつながる日本アルプスそのものが、まさしく至心玄道、私の「お山」なのです。

2019年7月 7日 (日)

こよみ|今日は「小暑」「七夕」です。

今日は二十四節気のひとつ小暑です。そして7月7日は七夕です。毎年7月7日は七夕ですが、小暑は太陽が黄経105度を通過する日ですので、暦とのずれがあり、必ずしも7月7日ではありません。

さて、今夜は七夕。織姫様と彦星様が一年に一度デートする日であります。でも、毎年、梅雨の時期で今夜も空模様が怪しいようですね。きっと雲の上で私たちに黙って、ひそかに出会っているかもしれません(笑)。と、申してもあくまでも神話の中でのお話です。

ギリシャ神話では、竪琴引きのオルフェウスと、その妻のエウリデイケの間の悲しい物語になっています。オルフェウスの竪琴が「こと座」です。

ということで、今日はこのあたりの星空の神話のお話をいたします。

A_tanabata
この図は数年前にウェブアートデザイナーで私が作ったもので(わし座はaquとなっていますがaqlの間違いです。)、これを見ながらお話します。

こと座の「ベガ(織姫星)」・わし座の「アルタイル(牽牛星)」・はくちょう座の「デネブ」で夏の大三角形となっているというのは、みなさんご存じのところと思います。

まず、先ほどのこと座ですが、竪琴引きのオルフェウスの妻エウリディケが毒蛇にかまれて死んでしまい、悲しんだオルフェウスは冥土まで連れ戻しに行っきました。その帰りに、冥土の神様から、オルフェウスに「振り返らずに戻れば妻を返してやろう」といわれていたのに、冥土の出口でエウリディケがついてきているかどうか振り返って確かめてしまったのです。それで、二人とも冥土から出ることがなくなってしまいました。

わし座は、大神ゼウスが鷲に化けた姿で、少年ガニュメデスをさらって、みずがめ座にしたというのは、星空ファンの間では有名な話です。

はくちょう座は複数の神話があり、まず一つに、ゼウスの化身で、ゼウスはスパルタ国の妃レダに心を寄せて白鳥の姿で接近し、2個の卵から双子が生まれて、カストルとポルックスのふたご座になります。

二つ目に、先ほどでてきました、竪琴ひきのオルフェウスをアポロンが空にあげて白鳥の形をした星座にしたとも言われています。

三つ目に、ゼウスに叱られてエリダヌス川に放り込まれたファエトンを白鳥になって探し回る友人とも言われています。オリオン座の西側から南へと日本から見ることのできない一等星アケルナルに流れているエリダヌス座という川の星座もあります。

ざっと以上ですが、ま、ギリシャ神話の神様たちは、なんと申しましょうか・・なかなか面白いですね。

尊無上亜甲中玄    玄上

毎日の運勢とお話が届く無料メルマガをご覧ください

雄大な大宇宙、それにつながる日本アルプスそのものが、まさしく至心玄道、私の「お山」なのです。

2019年6月21日 (金)

こよみ|明日は夏至、もうすぐ七夕です。七夕の夜空の見え方。

明日6月22日は二十四節気のひとつ「夏至」です。黄経90度、太陽がふたご座にある夏至点を通過する日であります。そして、あと2週間余りで七夕です。今年の七夕は7月3日が新月、9日が上弦ですので、午後10時ごろから夜空も暗くなって条件が良くなります。東を向いて仰角50度ぐらいに下の写真のように見えることでしょう。星座を結ぶ白線や星座や星の名前は空にはありませんが(笑)。
※写真はクリックすると大きくなります。

Tanabata

この写真は6月3日の夜中に私が白馬で撮ったもので、それに白線や文字を入れました。撮影データは6月5日のブログをご覧ください。田舎の暗い空でないと天の川は見えませんが、天の川を挟んで、織姫であること座のベガと、彦星であるわし座のアルタイルを見ることができます。はくちょうざは天の川にどっぷりと浸かっています。ベガとアルタイルとデネブを結ぶ三角形は「夏の大三角形」と呼ばれていることは皆さんも知るところですね。近くには「や座」や「いるか座」の小さな星座を見ることができます。

さて、7月7日というと梅雨の最中です。どうしてそんな星空の見えにくい日が七夕になったかと申しますと、明治初期に旧暦から新暦に変わったからなのです。旧暦の七夕は二十四節気のひとつ処暑の前の新月から数えで数えること7日目です。今年の処暑は8月23日ですので、その前の新月は8月1日、そこから数えると、梅雨が明けて夏空になった後の8月7日が伝統的な七夕という事になります。(注:今年はたまたま8月7日ですが、新月が8月21日だとすると、伝統的七夕は8月27日になります。いつも8月7日ではありません。)

夏の星空を見上げて思いにふけるのも心休まりますぞ。天高き事一万尺の頂は大宇宙へと通ずる。

尊無上亜甲中玄    玄上

毎日の運勢とお話が届く無料メルマガをご覧ください

雄大な大宇宙、それにつながる日本アルプスそのものが、まさしく至心玄道、私の「お山」なのです。

2019年6月 5日 (水)

明日は芒種。そして来月は七夕です。

明日6/6は二十四節気の一つ芒種であります。一年のめぐりは早いもので、来月に入ると七夕ですね。現在、天の川は夜半前後によく見えています。天球は360度。一か月で約30度変わってきますから、現在の夜半頃の夜空は7月に入ると午後10時ごろという事になります。難しく考えなくても、ほら、簡単な計算ですね。

では、一足先に、七夕の星空の写真を掲載しておきます。クリックすると大きくなります。

Imgp0710
Lyr. Aql. Cyg. & The milkyway.
June.3 2019 24h18m(JST) / SIGMA 17-50mm EX DC F4/2.8 17mm iso6400 30sec. / 白馬村 by玄上

七夕の星は、いわゆる夏の大三角形です。こと座、わし座、はくちょう座ですが、線で結んで遊んでみてくださいな。7月まで、この写真に線を引いたりして、たまに七夕のお話をいたします。

尊無上亜甲中玄    玄上

毎日の運勢とお話が届く無料メルマガをご覧ください

雄大な大宇宙、それにつながる日本アルプスそのものが、まさしく至心玄道、私の「お山」なのです。

より以前の記事一覧

無料ブログはココログ